…って、なかなか書けませんね。
写真を撮っても、何の植物だか調べるのが面倒なタイプの私。
まつわる話も積極的に調べない、いい加減な私。
「好い加減」ではなく、おざなり・おろそか・適当の「宜い加減」。
画像は順に、多分マテバシイ、エゴノキ、多分トキリマメ、
ツバキかサザンカ、コムラサキ、サンゴジュ2点。
8/27・近所の大学、8/28・皇居の東御苑、などで撮影。
1枚目は乳房に見える。4枚目が蛇に見える。…病気です。


茶色くなるまで待てない



♪ 会いたかった~ 会いたかった~
昨夜、AKB48の誰かが、秋葉原にある専用劇場で卒業したらしい。
その模様をあの某NHKでもニュースにしていたらしいが、
本日の某朝日新聞では一言も載ってなかった。
一応、社会現象だったのに。何だか不思議。
普段、どうでもいい芸能人の結婚なんかでも載せるのに…
何かいさかいがあっったのだろうか? って、どうでもいいか。
一夜開けての秋葉原の街角からレポート。
被写体の女は二次元のみ、三次元は男だらけですみません。
なお、一枚目のみ丸ノ内線新宿駅付近にて。


原寸大ポスター、のような。



色んな調査で、住んでみたい首都圏No.1の街、吉祥寺。
東京ウォーカーでは6年連続だそうな。
広大な井の頭公園や、お洒落な店が入り乱れる新旧混在タウン。
行くたびに向かうのは北口駅前のハモニカ横丁周辺。
大行列な羊羹・最中の「小ざさ」、同じくメンチカツの「サトウ」
個人的大好きな羊羹の「こしの」、練り物専門の「塚田水産食品」…
ビアホール「ミュンヘン」の千円和食ランチバイキングもGoo!
狭苦しい店でしたが、地元野菜天ぷら、特に長ネギが美味かった。


話題の剛力彩芽



近いのになかなか行かない街、中野。すご~く久々に行きました。
画像は8/12、中野駅付近。下町的なサンモール、飲食店のある横道、
秋葉原的なマニアック店が並び、何でもござれな中野ブロードウェイ。
撮影目的もありましたが、本当は家で眠っていた
吉永小百合・西田ひかる・ユーミン等のお宝テレカを売りに。
でも、50度数10数枚で800円!と言われてめげました。
豪華な昼飯が食べれるか?と思ってたが、もろくも崩れました。嗚呼。


色の氾濫



伸びる、絡みつく、巻きつく、締めつける、行き場を無くす…。
グングン成長するため、手当たり次第、周りの迷惑も考えず伸びていく。
そんなバイタリティもいいかなぁ。
4/3、7/3、8/17、八王子長池公園、町田小山内裏公園などで撮影。
何気ない、色んな植物の蔓/ツルウォッチングでした。


♪ポ~ニョポ~ニョポニョ



私が植物と向き合い撮影する時には、4つの視点があります


①植物の「基本」
植物自体のあり方が明快で綺麗に写っている。いわゆる図鑑的写真。
珍しい植物の場合はまずここから。

②植物と「情景」
風景の一部という捉え方。まわりの状況・空気感も入れて。
関わりあう人や昆虫などを入れることも。

③植物は「素材」
植物を単にアート素材として捉え、その美を写真で切り取ることが創作。

④植物の「顔」
何となくからイヤでも…まで。花・葉・幹などの部分が人や動物の
「顔」に見えるもの。今やライフワークである「病/やまい」な世界。


レスリング女子、頑張ったね。



暑くて限界なのだ! のっぺらぼう看板なのだ!
日焼けには充分注意しましょうね。
もしかして、看板シリーズ!?


刺激的




良くも悪くも話題が尽きぬ、汗と涙の五輪、
とりあえず、出木杉クン役の内村クンが頑張ってくれて良かったが…。
連続真夏日が尽きぬ、汗と汗と汗の日々、
こちらはじっと耐えるしかないですかね。ふぅ~。
画像は全てご近所。夏雲と百日紅/サルスベリ、8/2撮影
金メダル色の向日葵/ヒマワリ、7/23撮影
最後はケナフっぽいが…何だかわかりません、8/2撮影。


匂いを嗅いでいる雲