咲いて枯れた昨年の名残り、芽吹き始める今年の命…。
どの造形も捨てがたいものです。画像はそんな光景、ランダムな6点。
少しずつ暖かくなってきた(ような)気がしますが、どうでしょう?


さゆりちゃん!


日本建築様式で切妻や入母屋造りの三角部分造形を「破風/はふ」、
そこにあり風雨から守る飾り板が「懸魚/げぎょ」と言うそうな。
元は火事除けで水にちなむ魚形飾りをかけた事から来ているらしい。
かぶら懸魚とか色々な形態があるそうです。以上、にわかネット調べ。
…ていうことはさておき、顔に見えるんだから仕方ない。
で、掲載。東京の様々な神社から。
上から順に、2/3 大国魂神社2点、靖国神社、2012.8/28 神田明神で。


犬?


種類は少ないけれど、今年撮った葉痕・冬芽顔をご紹介。


にっこり美人?


春にまず咲く「マンサク/満作」。2/3、都心の北の丸公園・東御苑で。
毎年掲載していますが、飽きさせない花です。
マンサク、シナマンサク、アカバナマンサクと実際には色々な種でしょうが、
相変わらず違いのボーダーラインが不明。
花びらのあり方も、素直のびのび派、クルクルピローン派、縮れ麺派など。
なお、タイトルは春の画像という意味。
ブログの師 小肥り様から以前いただいたコメントの一部引用。


北の丸公園の階段が背景


冬晴れの1/31(土)、とある秘密会合があり、見学地のひとつの築地市場へ。
道案内役を一応するので、会合時と会合事前確認で2度訪れました。
今回は、ちょっと印象的なものだけ画像群です。


何のサカナかな?