植物の芽吹きが、大地から枝からアチコチで始まっています。
ギュッと詰まった狭い状態から、葉や花が伸び伸びと広がる姿は愛らしい。

画像は、主にこのブログに良く出る町田「小山内裏公園」で見つけた新芽群。
左右対称のシンメトリーをひとつ見つけると、もっと他にないかと捜したが
結局だんだんどうでもよくなった私。ついでに植物顔までも。
「好い加減といい加減」「適当とテキトー」両方備えている私ですから。
ミニ大正池@上高地に似ている池の所で、初ウグイスの声も聞きました。

対象