年の暮れは何故か感傷的な画像が似合うかもと、勝手な解釈でアップ。
もちろん画像倉庫、昔のfilmから。 しかもHomePageでも公開済み。
確かスペイン・マドリードの駅と、その周辺とホテル。
異国の夕景…鑑賞的かどうかは不明。
現在の自分が、デジカメを持ってそこへ再度訪れたなら、
きっと何日いても飽きないでしょう。 死ぬまでにもう一度行けるといいな。


夕暮れ1



夕暮れ2
  
コメント

行く年を感傷的に見送るのは、貴兄がまだ青春に富んでいるから。
週末であろうと、年末であろうと、いつもと変わらないと思うように
なったら、貴方はもう直ぐに人生の卒業式近くです。
マドリッドくらい、あと何度でも行ける歳です。
どうせならフィゲーレスまで足を伸ばしてダリ美術館でも如何?
---------- 非感傷ーZi [ 編集] URL . 12/25, 00:25 -----

TV番組で「世界の車窓から」とかいうのがありましたが,なんとなくそんな感じの写真ですね。
カメラ持参なら飽きない旅になるでしょうね,たしかに(^^;)
---------- 他力本願寺住職 [ 編集] URL . 12/25, 05:42 -----

ターミナル型の終着駅はドラマチックです。ヨーロッパに多いですね。
行き止まり型です。屋根の雰囲気もいいですね。
日本の終着駅は通過型が多いですね。
日本でこの形式の駅は阪急梅田駅。在来線の上野駅長距離ホーム。
私鉄に多いけど規模が小さい。
「終着駅」「第三の男」「ひまわり」・・・みんなターミナル型。
---------- 小肥り [ 編集] URL . 12/25, 07:16 -----

外国の駅は何故にこんなに旅情があるのでしょうか?
NYでもパリでもローマでもスペインでも、そのときのシーンはクリアーによみがえってきます。
---------- AM11時 [ 編集] URL . 12/25, 21:40 -----

改めて 今 行った海外の駅を思いだしています
広くて 開放感があり景色は勿論  AMさんの書かれているように
旅情があります だから又行きたくなるのですね
スペイン いいところですか? 。
---------- みなと [ 編集] URL . 12/25, 22:34 -----

十分、感傷的かつ観賞的な夕景です。
高い屋根、長い線路の奥にぼんやりと人影が。
架線の向こうの夕焼けもいいですね。
ホテルの部屋のライトがロマンチック!
---------- eiji [ 編集] URL . 12/26, 09:05 -----

▲非感傷ーZiさん、
まだ2学期の終わり位と思いたいです。
スペインは昔仕事で行ったんですが、ぜひまた行きたいですね。
ピカソのゲルニカは見ましたが、ダラリとしたダリの絵に癒されたい。


▲他力本願寺住職さん、
この時は時間がなかったです。
今は時間だけはあるんですが、別のものがねぇ。
世界の車窓はハイソ過ぎるので、ぶらり途中下車の旅(関東だけ?)、
しかも見るだけで我慢しております。


▲小肥さん、
鉄じいさん、ご解説どうもです。
やっぱり文化が違うのか、向こうは何でもご立派。
こんなところで本当にじっくり撮影したいですね。
映画ももっと見なくっちゃ。


▲AM11時さん、
日本も外国も、もう行き尽くしたんじゃないですか。
国同士が鉄道で繋がっているって、
もうそれだけでワクワクします。
旅情、慕情、オリエント急行…言葉もワクワクですね。


▲みなとさん、
スペイン、食べ物は本当においしかったです。
日本人の口の合うんじゃないでしょうか。しかもお安い。
1人で入ったバーですが、食べた肉や魚の骨などを、
どんどん床に捨てるシステムだったのにはビックリ。
なお、真っ先に覚えたスペイン語は、確かセルベッサ(ビール)と
セルビシオ(トイレ)だったと思ういます。


▲eijiさん、
夕暮れ、それだけで感傷的になりますね。
若いときには無かった…というか感傷する時間的余裕が
無かったんでしょうか。
センチメンタル・ジャーニー、今こそ行ってみたいです。
---------- 緑の惑星人 [ 編集] URL . 12/27, 11:20 -----
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